観劇の合間に投扇興
投扇興の詳しい紹介をしてくださっているページはこちらをどうぞ。ちなみにこの技は其扇流の銘定の空蝉にあたります。

新橋の合間に参加した投扇興。ちと珍しい技が出ました。
| 固定リンク
「日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事
- お母さん猫はどこ?(2009.07.09)
- ウィンブルドン、男子決勝は(2009.07.07)
- セレナが優勝だ(2009.07.04)
- 子猫の里親探しています。(2009.07.01)
- 遠征のミニオフ色々(2009.07.01)
投扇興の詳しい紹介をしてくださっているページはこちらをどうぞ。ちなみにこの技は其扇流の銘定の空蝉にあたります。

新橋の合間に参加した投扇興。ちと珍しい技が出ました。
| 固定リンク
この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/209067/41674037
この記事へのトラックバック一覧です: 観劇の合間に投扇興:
コメント
>ムンパリ様
さっそくご覧頂いて、有難うございますって、回し者かい(^^♪
そのページのイベントのところをご覧になると、京都で体験できるイベントが載っています。興味がおありならご一緒にいかがですか?
投稿: どら猫 | 2008年7月 3日 (木) 00時09分
どら猫さん、ワァー。見ました、そのページ。
たびたびすみません!
ボウリングの数字と違って、技というか銘まで源氏物語に
なぞらえて。ナンテ風情があるんでしょう。
しかも團十郎さんが「其扇流」の家元だなんて・・・。
ありがとうございます。
視野が5mmぐらい広がった気がします(笑)。
投稿: ムンパリ | 2008年7月 2日 (水) 22時59分
>ムンパリ様
興味を持ってくださって有難うです。文章で説明するのは難しいんですが、写真の箱を「枕」といいます。その上に写真では逆さまに引っかかっている「蝶」をおき、約1m半くらい離れたところから開いた扇を投げて蝶に当てます。その時の蝶と扇と枕の位置関係で技と得点が決まります。扇を当てるわけですから普通、蝶は枕から落ちますが、こういう風に枕に引っかかって逆さまになり、かつ、扇が枕にかかっているという形が珍しいわけです。
ここで書けるのはこれくらい。本文に投扇興の紹介のページを追記しておきますので、気が向いたらご覧くださいね。
投稿: どら猫 | 2008年7月 2日 (水) 21時36分
どら猫さん、これですね!
前にお話してくださったのは。
それで・・・モジモジ・・・未経験者には全くわからなくて(汗)。
誠に恐れ入りますが、どういうふうに珍しい技なのか
オセーテくださいませ。ペコリン。
投稿: ムンパリ | 2008年7月 2日 (水) 12時35分
>かしまし娘さま
あはは、最初は扇が全然思ったところに行かないですよね。どら猫も一年ぶりくらいで練習はさっぱりダメでしたわ。
試合になると気合が入るのか、少しは得点できましたけどね。これは、対戦相手の出した技で18点。完敗でした。
東京の友人たちと遊んでいます。なかなか優雅な気分になれていいですよ。
投稿: どら猫 | 2008年6月30日 (月) 20時46分
どら猫様、まいど!
WOOO!1度だけやったことがあります。
見るのとやるのとでは大違い!
色々と丁寧にアドバイスを受けたのに、
あっちに飛び~のこっちに飛び~の。
皆の笑いをおおいに誘いました。アハハ。
投稿: かしまし娘 | 2008年6月30日 (月) 17時13分